マスターの酔いどれ紀行
三度の飯より潜るの大好きマスター。ニューヨーク陸ダイバー生活から伊豆の海に帰る。年中潜れる生活って、やっぱ素敵。


Visitors



プロフィール

マスター

Author:マスター
海に浸かってさえいればご機嫌の、筋金入りスクーバダイバー。ロチェスター駐在から帰還し、窒素をたんまり吸ってはニンマリ。日々日記と称しては、好奇心任せに細かいネタを拾い歩く。



Weather in Rochester

Click for Rochester, New York Forecast

[F]から30引いて2で割るとおよそ[℃]



Today's Moon

CURRENT MOON
lunar phases



日本の天気予報っす


-天気予報コム- -FC2-



リンク

このブログをリンクに追加する



海のギャラリー

バラクーダ

Not avilable

Malaysia Sipadan island

ギンガメアジ

Not avilable

Malaysia Sipadan island

ミジンベニハゼ

Not avilable

西伊豆大瀬崎湾内

ヒレナガネジリンボウ

Not avilable

西伊豆大瀬崎湾内

ガザミの仲間

Not avilable

西伊豆大瀬崎湾内

カミソリウオ

Not avilable

西伊豆大瀬崎湾内

キンギョハナダイ

Not avilable

西伊豆大瀬崎岬先端

ニシキフウライウオ

Not avilable

西伊豆大瀬崎湾内

スマ

Not avilable

Maldives Filitheyo island

マダイ

Not avilable

西伊豆大瀬崎湾内

ヒメイカ

Not avilable

西伊豆大瀬崎大川下

Manta Ray

Not avilable

モルディブ

ハクセンアカホシカクレエビ

Not avilable

西伊豆大瀬崎先端

ハナシャコ

Not avilable

四国柏島

ナマコカクレエビ

Not avilable

マレーシアシパダン島

キアンコウ

Not avilable

西伊豆大瀬崎湾内



最近の記事



最近のコメント



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



イングリッシュマフィン
ちょっと余裕のある朝。
ま~ごは半熟でしょうに。
大概出払ってますからねぇ。

水中ライト水没始末
だましだまし使ってきたが、やっぱダメ。
2万円もしたフィッシュアイ社のLEDランプがどこからか水没。
高かったのにぃ。

で、買い直すなんて、とてもとても。

で、往年の名機(3000円弱)、東芝水中ライトのホルダーを自作。
DSCN4418.jpg
拡散フィルタも流用し、これでバッチリ…
DSCN4420_20101122220546.jpg
なんだが、今更ながら、電球色が我慢なら~んっ!

きょうび、水中LEDライトが下手こくと4万円!?
ざけんなぁ!

で、エンジニアをなめるなよ、シリーズ!

庭の黄色
柚子です。
デジ一画像はちょっと大きめに。
菊です。
どれだけ寄るかの勝負だろ。
魚眼です。

栗羊羹
巌邑堂の栗羊羹ではないですかぁ
被写界深度を浅く。
そして、要予約な端切れじゃないですかぁ
ラッキーにも予約無しで。
んまい♪

ファーストライト
デジカメはフィルムがなくとも撮影が可能。

それは事実だが、メモリが無くてはなんともならんわけで…
しかも、コンパクトフラッシュときては、通販が到着するまでお預け。
SDカードなら、いまどきはコンビニでも観光地でも売ってるのにねぇ。

ということで、32GBコンパクトフラッシュ到着。
カメラに装着し…えっと、被写体、被写体。
これでいいのか?
ま、ファーストライトの事実は事実だから。

西伊豆大瀬崎-819~821本目
曇りです。予報通り。
でも潜りたかったんです。

辛うじて富士山が見える。
べた凪。
すでに桜も紅葉でして、ぼちぼち冬やなぁ…と。

公称5mm、実測2mmのスーツではもはや無理。
ということで、修理なったストロボチェックと、水没ライトのチェックと、新調ロクハンと新調ブーツのデビュー♪
ストロボの水没はOリング交換でバッチリ。ライトは相変わらず、どこからか漏れてるな。
ロクハンはデカイが、縮むこと前提?

で、外海からエグジットしてみりゃ、頭上を大音響とともに戦闘機飛び交う。のべ10機以上。
「なんだぁ?」
F-4がいた時点で米軍じゃないってことか。
目視できたのはF-4とF-16(もしくはF-2)。
本日の航空ショーは築城(九州)だしなぁ、なんだったんだ?

その余波でもないが、新調ブーツを忘れてきてしもうた。
すみません、近々伺います。

廃車溜まり
おぉ、バルケッタ。
うちのカプチやTZRに較べたら、若輩者なんだが。
う~ん、でもFFだし、ダメだな。

おっと、メジャーになる15年ほど前に欲しかったカングー。
当時は並行輸入物しかありませんでした。
今なら、某社ディーラーにて購入可能。
車内で寝られる…ただそれだけなんだが、動機は。

昔、近所のこんな場所でよく遊びました。
ガソリンとオイルと鉄錆の、廃車の匂いが忘れられません。

牛川の渡し
ゴリ夢中ねたですが…

平安時代から続くと言われる渡し舟、牛川の渡し。
親戚もいる地なのに、全く知らんかった。
ここらしい。あそこに見える豊橋創造大学のジャスト裏。
本日は大学づいてるな。
利用者向け駐車場まで完備。

市道175号線牛川町-大村町線の一部をなし、市営で無料。
この豊川を渡るのだな。
ここか。
で、船頭さんの詰所がありまして、不在の場合はこれで呼ぶ。
必要ありませんでした。
不在ったって、ホンの10歩の詰所で休憩してるだけのことなんだが。
今回は、ガラス戸越しに目が合って、頭を軽く下げて合図。

ということで、よろしくお願いします。
どのタイミングで乗っていいのか、ちょっと迷う。
船を漕ぎ出す前に、川に渡したワイヤを舷側に繋ぎ止める。
これってやりようによっちゃ、漕ぐ必要なくね?
推進力は竿。
そうこなくっちゃ。
ほんの5分ほどのクルージング。
あざっした。

当たり前だが、市民の足なんだから、娯楽性を追及しているわけではない。
この直後、三名の学生が自転車で渡って行った。

さてと…
そのまま乗って帰りたい。
渡ったはいいが、そのまま船で引き返すというのもどうだか。
何にもないぜよ。
しかし、それはこういうことだ。
だよね。橋が無いからの渡し舟。
5.5kmかぁ…

途中、花卉栽培現場があったり…
何しに来たのかよく分からなくなること請け合い。
豊橋シンボルの石巻山を田圃越しに眺めたり…
帽子のような。
銀杏畑だな。愛知は銀杏の産地。
ただし、大産地はずっと西の方。
…という具合に、な~んにもござんせん。

意外なほどの清流だが、ようやく半分かぁ。
歩道も無く、恐怖の道路を歩くハメに。
片道だけ渡しの場合、先に歩いてから渡し舟に乗ることをお勧めします、はい。

学生街のパン屋さん
昼飯時もとっくに過ぎ、あぁ~ここの吉野家にでもと思った矢先…

多くの中高大学生が行き交う学生街に、ひと際、興味をそそられるこちら。
コンクリねたに分類しようか悩む。
コンドーパン南栄蟹原店。

明治創業の老舗。
安い!
店舗の横の赤レンガの奥には、さらに歴史ありそげな家屋が連なっており、興味津々。
なぜ南栄蟹原店なのか?本店じゃないのか?
謎は尽きない。

さて、購入したパンを持ってプラプラと鉄路沿いを行けば、ヒルガオに飲み込まれた家屋。
駅まで徒歩30秒の好物件。
まるで、窓のすきまからヒルガオが噴出しているようだ。

で、サンドウィッチと、焼きそばなんと190円。
なんとなく体に気を使い「やさい」
その後、浜松に移った高射砲第一連隊もいたという、高師原練兵場で遅い昼食を。
う~ん、浮いてるかしら?
ところで、どこからかバグパイプの音が。
何してもいいんだなと。
ねぇ、バグパイプ習ってみた~い。

第十五師団
豊橋鉄道渥美線。
地方ローカル線としては健闘。
豊橋随一の文教地区を通過するため、多くの通学客が利用しているわけだが、その沿線での光景。
さっそくか。
「ん?」
線路と学校の塀に挟まれた立ち入り不能地帯にポツリと…
紛れも無く。
おっと、いきなり歩哨詰所ですねぇ、これ。

もう少し北まで歩き、愛知大学の塀と線路に挟まれた地帯に、この謎なスペース。
う~ん、ベンチでもあったかのような。
なんでしょう、これは。
少なくとも1925年には、渥美線が通っていたはず。
ご多分に漏れず、渥美線も軍の用途を大いに意識して計画された鉄路である。
終点の計画地は、伊良湖試射場。

さて、愛知大学であるが、戦前の東亜同文会が中国に創立した東亜同文書院大学(日本人のための高等教育機関)が母体とされる。1946年、同大の教員・職員の受け皿として、同地に設立された。そのような経緯もあって、中国関連の研究には定評があるのだが…
あれか。
とりあえず本日はそれと関係無く、愛知大学の設立された敷地は、旧陸軍第15師団跡地。
明治41年(1908年)建築の、旧師団司令部庁舎がそのまま残っているとな。
う~む、よく残した。
大正14年(1925年)軍縮により第15師団は廃止され、昭和2年(1927年)豊橋陸軍教導学校、昭和14年(1939年)豊橋陸軍予備士官学校にそのまま施設が流用されていた。という意味もあって、"旧"師団司令部庁舎なんだが、内部もよく保存されているようだ。
星やら菊やら。
将校社交場や、厩舎、偕行社、大講堂等々、数々の建築物が残っているらしいことは、敷地外からも窺われる。
いろいろあるんだがね。
第15師団は、静岡や浜松に配置された歩兵連隊も所属していた師団でもある。
師団廃止後、浜松は高射砲連隊を豊橋から誘致することに成功した。高師緑地と和地山公園は、因縁浅からぬ関係にあるわけだ。当時、軍部隊の配置は、その地方の経済的浮沈に大きく影響していたということだろう。

さて、大学の北側ブロックは住宅街であるが、なんつうか、コンクリ臭プンプン。
なんかあったろ、ここに。
こじんまりとではあるが、かなり造りの良いお家が散在しているわけで、どうもこの界隈、軍関係者の宿舎街だったのでは。
質素だけど、お屋敷街。
これかな?公園の裏。
デート中の高校生には悪いことしたな。
旧第15師団長官舎。
これだぁ。
上述の経緯と同じく、教導学校長官舎、予備士官学校長官舎を経て、現在は愛知大学公館。
明治の洋館だが、質実剛健。
内部の見学は適わないが、案内板あり。
在学生のどれだけがこの意味を知ってるのか?
ちなみに、大学祭狙ったはずなんですが、先週だったそうで…
あれぇ?間違えたぁ!

高師緑地
隣町である豊橋のことをあまりに知らなさ過ぎ。

ということで、出張ってみると、まずは路面電車の街。
花電車が走ってました。
そしてここ、高師緑地。
ここか。
高師小僧の高師だなっと。
高師小僧とは…お調べください。

さて、ここは旧日本陸軍の高師原陸軍演習場跡でもある。
まぁ、公園なんだが。
浜松でいうとこの、和地山公園ってとこやなぁ。

コンクリねたとしての、その名残はこちら。
どこがぁ?
どこがかって言われますと、敷地内の黒松。
ある一定以上大きな松になりますってぇ~と、例外なくこのような傷痕が。

戦争末期、松脂を取った跡とされる。ちなみに、航空ガソリン代替品として製造された松根油(現実ガソリンとしては実用化できなかった)は、まさに掘り出した根を乾留したものだったと言われるが、松脂から精製されるテレピン油も成分としては同種だから利用を試みたのであろう。採ってしまえばお終いの松根採取より、継続的な採取を狙ったものでは、まさかなかろうが。

バイオマスなんて、んなもんすよ。徒労。

で、場内に馬場がある。
市営ですか?
さすが、陸軍由来。
白馬が居た。
で、お近くの松の大木の幹を眺めてみるというのも一興でしょう。

デジ一
おっと…
爪に火をともすよに、こつこつ2年。
なんと、とうとうやってしまいました。
フルサイズフォーマット。
やっぱりスピードライトは要らんな。
レンズ三本分の差額を考えれば、当然の帰結。

ミラーレス機も見たんだが、いまいちだと仰るかみさんのお言葉に従いまして…
もう、フィルムだから見せられないって言い訳できないわけで。
街の電器屋じゃ、高くて高くて…買えまへん。
5万円も違うんじゃ、値切る以前の問題。
そもそも値切ることによって値段が変わるというシステムが嫌い。

通販万歳!
メモリに至っては、1/3のお値段っした。

問題は、ハウジングをどうすんだぁ~!?
海に持ち込めるのはいつの日か…

ザクロ
ぼちぼちどうだろか。昨年はタイミングを逸して、カビてしもうたし。
色はきれいなんだが。
じゃ~ん。
サワーにするのが一番か。
酸っぱ~~ぁっ!


浜ブラ
駅前まで「買い物」にやってくるなんて、何年ぶりだ?
駐車料金払ってまで来る意義が見出せない。
しかし、打ちのめされて何も買えず。
値切るとか不条理なシステムも嫌い。
街の電器屋って、高いよねぇ?ということで、納得の通販決定。

ということで、デパ地下で惣菜買って帰ると。そいうこと。

駐車テク
都合により、この週末は車が一台増えてまして、駐車スペースを確保する必要があり…
ま~接触しても気にしないけど。至ってラテン人。
毎回毎回、神業かと。

蕎麦屋その2
木曽駒ケ岳。
中央アルプス最高峰。
木曽川。
紅葉も見頃。
木曽谷までやってきたのは、温泉もともかく、蕎麦二連荘のハシゴ。

おぉ、ここだ、ここだ。
大学時代の技官に連れてきてもらった木曽福島のこちら。
記憶によればここに間違いない。
ガラっと扉を開けると、店主が暇そうにタバコをふかしているのが目に飛び込んできたが、体は急には止まらない。
えぇ~?
だ~れもいないのね。(夕方迄の売り切り終いなので、致し方ない面もあるが。)
重苦しい空気。
この辺の蕎麦屋は、一人前二枚からが基本。
ごくごくフツーの蕎麦。ってか、蕎麦屋としては平均以下か。
う~ん…
二枚食べる意味がわからない。
若いって素晴らしかったということにしておこうかと。ましてや、スキー帰りだったし。

もう閉店だからって断られてたお客。
君は幸せ者だ。
暇なんでこの後知人がやってくるそうですよ。携帯で呼び出してたから。
ということで、思い出は穿り返さない!
そして、お出かけの下調べは入念に!

ところで、木曽福島で一番の有名店はここじゃなくて、くるまや本店だそうで。
まず蕎麦屋が違うというオチ。

木曽谷灰沢鉱泉
開田辺りの濁河温泉とかいいなと思いつつ、そこまでは無理かと。

そいや、ここに行ったこと無かったなと、相当狭い山道へ。
旧街道らしいんだが。
まじでこの道?ってあたりを突き進むと到着。

最近は、冗談でなく。
しゃれにならん。
御岳も間近な、灰沢鉱泉。
なかなかの雰囲気。
本日、日帰り入浴OKっした。(繁忙期は断られることがあるらしい。)

「赤沢に行かれたんですか?」
「あ、いや…」
「森林鉄道は明日までなんですよ。」
「え?そうなんですか?」
木曽谷の森林鉄道を復活運転してるらしい。来年あたりぜひ。

オーナー手作りの囲炉裏もそこそこに、奥のお風呂に。
わくわく。
んん?ウッドデッキなお部屋が…
一瞬、わからなかった。
そうか、湯船全面にフタがされておりました。
鉄錆に浸かってる気分。
猛烈に濃厚な茶褐色の湯。タオルは一発で茶色になるのでご注意。

外は天然温泉じゃないそうだが…
オーナーお手製の露天風呂。
それはともかく、何気に混浴なのでご注意。
結構ビックリした。

そだ、ここは炭酸泉でもあった。
九州行く前に調べたんだっけ。
湯上りには、囲炉裏と…
外の空気が冷たい。
レトロな雰囲気。
というか、真正のレトロだ。
百草丸が名物でしたね。OPPの方にどうぞ。
そだ、御岳登山しよっと。

木曽谷寝覚ノ床
伊那谷から峠越えして、木曽谷へ。

おぉ、雪をまとった山が見える。
さらに北上中。
でさぁ、寝覚ノ床って、有料だと思ってたんだが、無料駐車場あり。
がら~ん。
ただし、誰も居ず…
ひとっこひとり。
一回500円の駐車場に入れれば、直下らしいんだが、階段がきついだけではないか。

で、徒歩5分ほどで、名勝寝覚ノ床。
これかぁ。
ってか、これだけだっけ?これだけ?
これか?
え?浦島太郎が放浪の末に辿り着き、玉手箱を開けたという寝覚ノ床がこんなもんだっけ?
記憶だともっともっと広~いとこだった気が。
まぁいうても、ヘキ開した花崗岩だが。
旅とは、自分の小ささと、世界の狭さに気付くことだ。

というか、そのヘキ開した花崗岩がゴロゴロ転がってる下流の河原がすごいかも。
河原は歩けたモンじゃ。
で、これって…
道が崩壊していてアクセス不可。
しかるに、これって…
その後につながるネタか?
その後につながる予感。

蕎麦屋その1
飯田の入口まで取って返して、蕎麦屋。
坂の登りかけ、一軒目。
ついこないだ来たことある店ですね。

どうだろうと、連れてきたわけ。
自称蕎麦食い。
というか、前回の蕎麦が汁ダクだったので、やはりこれでないと。
基本形。
透明感のあるパキパキ系だねっと。
まぁ、どちらかといえば、美味い。
いわゆる典型的な脱サラ蕎麦系?

蕎麦湯を飲んで…
計画は虎視眈々と。
次に行こう。

ヘブンスそのはら~その3
ヘブンスそのはら、別名を富士見台高原ロープウェイ。
長蛇の列。
ここからバスで富士見台に行けるのだが、富士見台は既に落葉済みであるし、第一、別料金である。

この道を辿れば、徒歩で富士見台に行くことも可能。
熊に注意。
ということで、さっさと諦め、もと来た林間コースを下ってきた。
途中経過略。
ここで、バイクのヒルクライムレースをやるというのはどうでしょうか?
まだ日本には上陸していないと思う。

とても楽しそうなこれはどうか。
ボブスレーとかリュージュ系。
もう一度、同じ坂を登るだけの気力なく…
そうでなけりゃ、ノーブレーキで突っ込むぜぇーっ!(水木兄貴風で。)

ってことで、ゴンドラ乗って下山します、はい。
腹減った。