マスターの酔いどれ紀行
三度の飯より潜るの大好きマスター。ニューヨーク陸ダイバー生活から伊豆の海に帰る。年中潜れる生活って、やっぱ素敵。


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海に浸かってさえいればご機嫌の、筋金入りスクーバダイバー。ロチェスター駐在から帰還し、窒素をたんまり吸ってはニンマリ。日々日記と称しては、好奇心任せに細かいネタを拾い歩く。



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まだ探してる
都田の田圃脇の親水公園。
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居るのはオタマジャクシばかり也。
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絶滅危惧種ということが身に沁みる。

一人だし…
ということで、雨も降るし、これぐらいしないと。
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ハゼとコチ。

夏やね。
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ネタが一気に身近になってまして…
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明らかにやっつけ系だなと判る訳。

薄馬鹿下郎。
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いかん、パクリだ。

作物系
プチトマト、あいこ。
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青いうちに誰かが食っとるぅ~。

アーティチョーク。
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もっと大きくなるかなぁ。

ちょっと早かったが、ニンニク収穫。
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これは四代目ルッコラか。生った種をばら撒いた結果。
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ジャガイモの花。
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今のところ連作障害がないようだが、勝手に自生してるんでアンコントロール状態。

エダマメ(大豆)のつぼみ。
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言わずと知れたビールのお供。

今年はキュウリの調子がえぇ。
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すでにピクルス大。
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にしても、まぁよく雨が降ること。
太陽はどこ?

栗談義
独特な香りの栗の花。

栗の木を植えたのは、もちろん焼き栗に栗ご飯が食べたかったからなのだが、もう一つの理由。
こんな尻尾のよな花から、イガ栗がどうやってできるんだ?
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で、植えて二年目にして怪しいと睨んでいるのは、尻尾の根元のこれ。

これが雌花なんでしょうかね。
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それにしても、このアリはなんとかならんのか?

梅雨の休日
緑を眺めてハイボール。
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蚊に刺されまくり。
憧れのウッドデッキ生活なんて、錯覚ですかね?

田圃風景
目の前の田んぼも、田植えが終わったようで。
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ってか、凄い勢いで成長してますわな。
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で、この人達が多数たむろ。
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観察によると、オタマジャクシ狙いですかね。

雨のハーバー
操船の講習をやろう、そうメールが入ったのが木曜の夜。

土曜の朝、遅刻さ。
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なぜ豊川が交通渋滞?
どうやら高速1000円最終の週末、豊川-岡崎辺りがなんともならん状況だったようだ。
あほかぁ!
相変わらず極端な日本人の行動。

で、弁当持参で馳せ参じてみれば、予報に反して雨。
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なんなんだ、天気予報って?

「出すぅ?」
「いや、止めとこ。」

大人な我ら、クラブハウスで弁当食べて…
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船底塗料の塗り方なんか勉強してみることにする。
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う~ん…
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何一つ得る物はなかった。

雨のヨットハーバーのクラブハウスで昼飯食べて、昼寝してきたって、優雅やなぁ…
って、実態はそんなんじゃありませんから。

振替え休日の旅~もうお終い。
う~ん、もう旅もお終いやぁ。
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宿のご主人(本業の合間を縫って)に空港まで送っていただきました。
これも街から10分という立地条件がなせる技。

しかも、昼過ぎまで荷物預かってもらって、シャワーまで浴びちゃった。
恐るべし、島の宿泊事情。

で、また何ですか?赤いナタデココ…じゃないティラミス。
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ピンときません。

さて、ここ現行石垣空港は既に申し上げたとおり、滑走路が1500mしかない。
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したがって、小型なジェット旅客機が辛うじて就航している状態で…
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離陸に際しては、離陸重量に制限がある。
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よって、燃料満タンに出来ない分、那覇空港に寄っちゃったりするわけ。

かみさんに「買えないだろ?」と挑戦状を叩きつけたら…
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買った。250円もするぜ。
その割りに、マンゴー風味の単なるメロンパンだ。

那覇空港は、軍民共用空港ですから…
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んな光景が見られるわけ。
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緊張走る西フィリピン海。

そして、中央に普天間飛行場、その奥に嘉手納飛行場。
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にしても日本という国の思考に変化無く…

振替え休日の旅~石垣食べ歩き
石垣港離島ターミナルに戻ってきました。
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これに惹かれましたか。
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って、そこまでは判るが、なんじゃこれ?
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いや、スパムおにぎりだってこと位は判るって。
そうじゃなくて、この後、飯食うんだぜぃ?

海人Tシャツの総本山は、このターミナル正面にある。
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私は持ってませんが…

おっと!A&W?
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あれですな、ルートビールがあるってことですな。

さて、公設市場。
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おばぁが島らっきょ剥く。島の共通風景。
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今回、マンゴー買えなかった。まだ早いよなぁ。
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さて、昼食ホンチャンはここにしましょう。
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島そば。
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シンプルでグー。
島そばの麺は中華麺扱いなんやね。カンスイとか使ってて。
木灰汁が練りこまれてるのが本格的とされる。

で、これもつけちゃいました。ジュウシイ。
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どんだけ食べるんですかぁ…

振替え休日の旅~星の砂の島
引き続き、竹富島レンタサイクルの旅。
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西桟橋。
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昔使われてた桟橋。

コンドイ岬。
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唯一の海水浴場ってことで、売店が準備中。
シャワーにトイレも完備。

すっかり真夏な感じ。
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ちなみにこの数日後、沖縄地方梅雨明け宣言。

あぁこのピーカンな太陽の下、ガタガタ舗装路に自転車。
リトルケイマンを思い出すって?
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車輪が真っ直ぐ回るだけマシってもんだ。

カイジ海岸。別の名を星砂海岸。
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星の砂。
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海岸の砂が全部星の砂だと思っとりました。
探すと混じってるということですな。

その後、石垣のお土産屋で、星の砂詰め放題ってものを見かけた。
どうだかなぁ。

で、この海岸の土産物屋は、なぜか若者で溢れかえる。
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そして、一路、島の中心へ。
この右手、立ち入り禁止地区。
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牛とエビらしい。

ワンコの尻が濡れていて発見されたというナージ井。
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この後ろには、人頭税廃止記念碑があった。
一般的には、宮古島の人頭税石が有名っすね。

中心部に戻りまして、自転車屋の前を通り越し、クスク(火番の守)。
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出ました、水牛車。
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ゆったりと、こういうことなのね。

そうです、確かに2時間あれば終わっちまうぜぇ。
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だって、島のお店、まだやってないんだもの。
それ戻れ。

振替え休日の旅~竹富島
「最終日はどうすべぇ。3時の飛行機って中途半端やのぉ。」
「レンタカーってもねぇ、どっか行くとこある?」
「川平往復で大体どんなとこかわかったしぃ。」

ってことで、宿のおかみさんに助言を求めると、
「竹富島はどうでしょう?」
「いや、午前中くらいしか時間ないし。」
「2時間あれば十分。島まで15分!」

ということで、行き先が決まりました。
朝の石垣港離島ターミナル。
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えぇっと、出航4分前ですが…
あっ、行った!
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あ、買えた。
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やれやれ船上の人。
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確かに15分で到着。
で、竹富港でレンタサイクルを借りて颯爽と中心部に向かうのかと思いきや、まずは岸壁に並ぶワゴン車からお気に入りのレンタルサイクル若しくは牛車会社を選択。
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で、ワゴン車で島の中心部にある貸自転車屋さんに到着っと。
えっとぉ…この時点で自転車を借りる意味が…
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まぁ、そう言わんと借りました。
「通常、右回りがお勧めコースなんですが、朝早いから左回りで行くとなごみの塔がまだ空いてますよ。」
「?」

竹富島名物、石垣に囲まれた住宅街と白い砂の路。
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毎朝、住民が総出で掃いているんだとか。

西塘御獄。
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お参りしました。

これか、なごみの塔。
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なんだ?そのへっぴり腰は!
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昭和28年に住民の手で作られたというこの塔、これ自体が国の登録有形文化財だったりするわけだが…

赤い瓦屋根の集落を眺める絶好の場所。
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そいうことだ。
かつての島の集落の風景が残されている。
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が、如何せんこの階段。一人づつしか上り下りできないので、昼間は順番待ち。
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ほぼ同じ大きさの珊瑚の石垣区画に、赤瓦の民家。
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牛車の待機場。
おじさんが三針弾いてお客待ち。
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牛車で海の浅瀬を渡って島巡りってここのことかと思っていたが、それは西表島だったのねぇ。
来てみて初めてわかるってことっす。

振替え休日の旅~再会
ショップの方に送っていただきました、石垣市街地。

今宵のお宿。
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よくあるゲストハウスとかドミトリーかと思いきや、大変しっかりしたお宿でして…
素性が違う。

二階には機織機があって、体験とかできるんだそうですよ。
奥様の時間が空いていればでしょうが。

さて、2日前にようやく連絡ついた104さんと合流せねば。
何のことは無い、いつのまにかお外のブルーなベンチにお座りになられておなりに。
さすが、石垣の仙人。

最近はもっぱらノルディックウォーキングなんだそうですよ。
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で、104さん御用達のお店。
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いやぁ、ますます仙人の風格ですなぁ。
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で、この海ブドウ、これまでになく美味。
いや、味というよりは、このプチプチ感が。
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久々に一緒に飲みまして、泡盛(島というらしんだが)を結構な量。
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ということで、楽しく時間を過ごさせて頂きました。
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えぇっと、こちらは夏川さん関係者の店らしい。
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おーりとーりな界隈からでした。

八重山諸島石垣島-荒川ロックレイク~856本目
敗北決定後の昼食。どうも意気が上がりませんな。
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冷しウドンを平らげ…
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三本目はなんと客一名、ガイドさんとマンツーマン。
で、怒涛のマクロワールド。

オオスジヒメジ、クリーニング中。
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ハナミノカサゴ幼魚。
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体にくっついてる羽根みたいなのなんだろ?寄生虫?
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シロブチハタ幼魚。
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ヒメゴンベ。
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スザクサラサエビ。
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オニヒトデの卵を喰らう。

ヨスジフエダイ幼魚。
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タテジマキンチャクダイ幼魚。
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ベラ類の幼魚なんでしょうけどねぇ。
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モンハナシャコ幼体。
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カミソリウオ幼魚。
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シャコ貝のどアップ。
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点々は目。

以上、全て半径3m以内の被写体でした。
まるでキンダーガーデン。

八重山諸島石垣島-川平石崎マンタスクランブル~855本目
さぁ、再び参りましょう。
ダイバー垂涎のマンタスクランブル。

ポイントには一体何艘のダイブボートが?軽く10艇以上は居るのでは。
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で、潜ってみれば、んな感じ。
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泡を嫌うというマンタ、なぜここに?

…がしかし、まずはマンタが現れなきゃ意味が無い。
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えぇっ~っと、ホソカマスの群ね。
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では、撮影テクニックの一端をせうせう。
ダイバーがカマスの群を後ろから追ってますね。

ここは慌てず騒がず、追い込む方向を見極め先回り。
いや、この人は追い込んでいるわけではないが、結果的にそうなってるということ。
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あくまでも控えめな動きで先回り。

で、もって後は運次第。しっかりこっちに追い込まんかいっ!
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で…
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ごっつぁんショット。
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でも、それとて所詮はごまかし。
肝心のものが出ないなんて。
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で、海中で最も凶暴な生物。
こんな近距離で撮れるとは!
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オニヒトデをやっつけても誰も見向きもしないんだが、唯一突進してきて貪り食う輩。
さすがだ、ゴマモンガラ。

で、完全敗北決定なんすが、どうすりゃいいすか?
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ま、ダイビングなんてそんなもの。

八重山諸島石垣島-米原Wリーフ南西~854本目
ワイドレンズでフラストレーション溜まり気味っす。
船上休憩だとしてもレンズ交換決行することにして、一本目マクロレンズ。

シマキンチャクフグ。
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どっちがどっちのまねっこかは知らんが、ノコギリハギそっくし。

ニセアカホシカクレエビ。
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どこが贋なのかは知らん。

ニセネッタイスズメダイ…かなぁ。
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親子?
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ハタタテハゼ。
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もっとグチャっといたんだが、引っ込んじゃった。

ガラスハゼ。
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ナガニザ。
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何気ないこんな魚が結構危険なのである。


ヤリカタギ。
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ナミスズメダイ。
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逃げないと思ったら、こちら卵。
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イッセンタカサゴでしょうか?
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カザリキュウセンとかゴシキキュウセンとか、ベラだとは思うんだ。
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ハマクマノミ。
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セジロクマノミ。
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クギベラ。
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えぇっと、ヒトデ。
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以上、全て普通種。
デジカメになって、なんでもかんでも撮れるところがうれしいわけで。
この中でガイドさんが指したのは、ガラスハゼのみ。

ま、ここで潜ってりゃ普通種なんだが、それはそれで南の海の雰囲気が楽しいわけ。

で、どうしたんですか、みんな。なんだか疲れ切ってるぞぃ。
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振替え休日の旅~サービスカット
既に出来上がっているが、お外はまだまだ明るいわけで…

くぅぉ~~~っ!
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また来たんかい。
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ちょっとだったら遊んでやってもいいゼ。
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なぁなぁ、ちょっとだけだぜ。

こんなことやってると、蚊にさんざん刺されること請け合い。

振替え休日の旅~潜り終えましたから
出ようが出まいが、潜り終ってしまえばこちらへ直行。

冷し物一切お取り扱いの店。
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じゅうしいとか、心惹かれるものがありますが…
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ここはやはり冷し物。
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明日の天気はよくなりますように。
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ということで、お決まりの一杯。あ、えぇっと、二杯目か。
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ハンバーグは要らない、ハンバーグは。折角、ここまで来て。
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そんなことだから、明日の宿泊はキャンセルで石垣中心街泊にチェンジ…

てぇんでもないんすが、ここにきてようやく石垣在住104さんに連絡つく。
久々一緒に飲むためにお宿を急遽チェンジ。

悪いかなと思って、もう一杯注文。
「30度だけど大丈夫?」
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オンザロックは望むところだが、泡盛がコップ酒で出てくるとは。
いや、当たり前か。

八重山諸島石垣島-荒川Wアーチ~853本目
ビールはお預け、かみさんは一足先にショップに撤退。
私は三本目。
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ケーブはキンメモドキの群れ。
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砂地に目玉を発見したが、即座に逃げられる。
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浅瀬はテーブルサンゴの群生と。
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どうにもアンニュイな雰囲気を引きづった三本目っした。

八重山諸島石垣島-川平石崎マンタスクランブル~852本目
高級リゾートクラブメッド目前の海面到着。
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では参りましょう、マンタスクランブル。
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えぇ~っと、本日はお留守のよです。
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まぁ、天気も良くないし、風も強いですからねぇ。

マンタが出なけりゃ、何ともならないスクランブル。
魚眼でどうしろと?

ワモンダコでも撮るか。
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この奥には、ヒゲが生えてるなんちゃらハゼが居るんだが…
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撤退っ~!!
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ビール、ビール!あ、まだ二本目だった。