マスターの酔いどれ紀行
三度の飯より潜るの大好きマスター。ニューヨーク陸ダイバー生活から伊豆の海に帰る。年中潜れる生活って、やっぱ素敵。


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海に浸かってさえいればご機嫌の、筋金入りスクーバダイバー。ロチェスター駐在から帰還し、窒素をたんまり吸ってはニンマリ。日々日記と称しては、好奇心任せに細かいネタを拾い歩く。



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山陰山陽ひとりぼっち~世界遺産石見銀山
世界遺産。
ひとはそれを世界的に認められた大観光地と考える。

世界遺産センター。
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一歩入って、銀山そのものとは全く関係ないことを悟る。

シャトルバスも来るんだか来ないんだか、アテにならぬので自力で最寄の駐車場へGo!
さぁて、歩く覚悟を決め、こちらから左の谷間へ。
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城上神社。
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ここがストリートの始まり。

大森代官所あらため、石見銀山資料館。
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軽くパスして先を急ぐ。
なんてったって、既に3時半をゆうに回っとる。
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いやしかし、人がいないこと。
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その価値がわかり難いとよく言われるという石見銀山、その意味を噛み締めながら歩くこと何km?
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駐車場所から考えると、片道ゆうに4kmは歩いた。
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間歩と呼ばれる坑口が点在するエリアに突入。

鉱山の見張り役的高橋家。
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そして、ついに龍源寺間歩到着。
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戦国、江戸時代初期に隆盛を誇った石見銀山は、当時世界の銀の3割を産出したという。
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銀の相対的価値が低かった当時の日本には、換金利ザヤの一攫千金野郎が殺到。
そんな世界へのインパクトから、石見銀山は海外での知名度が高いと言える。
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ただ…純粋に鉱山を見るんなら、尾去沢鉱山とかのほが凄いわけで。

当時から燃料確保のため、植林が盛んだった点も評価されたとな?
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まぁよくわからんが、帰りは対岸のこんな歩道を歩くのもよひでせう。
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都合往復8km踏破!

地味なくせにエライ大変なところだということは明言しておこう。
平日とは言え、ここまで人がいないか!

山陰山陽ひとりぼっち~国鉄大社駅
大鳥居のどん詰まりに旧国鉄の駅舎があるという。
それは見なくては。
大社まで歩くにゃ、ちと遠いぞ。
う~む、これですかぁ。
立派な建造物。廃線当時の看板類。
よくぞ残ってたなぁ。

この過剰な改札口の数は何だ?
こんなことだから…
D51のボイラー。
ぼろぼろ。
そして、この過剰な長さのプラットフォーム。
夏叢や…
往時は賑わったのでしょう。

今は営業車の休憩所として賑わう。


山陰山陽ひとりぼっち~一畑電鉄出雲大社前駅
う~む、こ、これは。
海岸キャンプ場からは遠いわなぁ。
一畑電鉄出雲大社前駅。
まったりとした雰囲気。
時間があれば、これに乗って松江まで呑みに行こかと思ったりもしたが…

「構内のデハニ50形電車を見学する際には、乗車券もしくは入場券をお買い求めください。」
さいですか、では入場券を購入。

ふ~む、錆だらけのこちらの車両…
これが展示車両?
あ、あれ?冷房効いてるし…
一歩足を踏み入れて…
お!これは現役の電車で、あっちが展示車両か。
ペンキ代くらい何とかしなさい。
言っちゃなんだがマジ間違えた、このボロさ。

山陰山陽ひとりぼっち~出雲そば
出雲と言えば出雲そば。

門前のここ?
お手軽にすませるのなら。
いや、いかにも観光チックなとこはやめてぇ…

ちょっと離れた住宅街のこちらはどうか、創業天明年間。
干からびる寸前に発見。
えっ?
あぁっと、臨時休業?よく見りゃもともと休業日ではある。
炎天下彷徨の末、門前に舞い戻る。

るるぶ辺りに絶対載っているんであろう、女性客が圧倒的に多いこちらのお店。
何と空席待ち!
もみじおろしと三段の割子そばが特徴の出雲そば。
つゆを掛けるのが珍しい。
ま、間違いはありませんでした。

山陰山陽ひとりぼっち~出雲大社
デフォルトねぇ。
思えば世の中もっとダイナミックであっても不思議でないことは歴史が証明。
昨日と同じ明日が来ると思い込んでないか?

ということで、今回旅の主目的二つのうちの一つ。
参道に下り坂は珍しいって、そかな?那智大社は?
なんとなくここ最近気になっていたのは、何かの刷り込みがあったんでしょうかねぇ。
待て!
おぉ、これがそうか?
仮宿だそうで。
これが最大級のしめ縄なんだろうか?
う~ん、何か間違えてる。
硬貨が挟まってないけど、これ?

で、本題だが、現在大社は60年ぶりの遷宮中。
あ、そう…意味ねぇ。
おっと知らなかった…

ここが地下祭礼準備室の建設に伴う工事で発見された三本束ねの宇豆柱発見現場…
興味があるのは神話時代。
って皆軽く書いてるけど、地下祭礼準備室って何?
この本殿ど真ん前の地下穿り返して何しようとしたのという疑問に対する回答はない。

そしてこれは鎌倉時代の遺構であり、創建時の古代大社はどうだったのかという疑問に対する回答もないことは、既にお伝え済み。

で、この大社の真横にあったここ、神楽殿。
結婚式とかやるとこね。
あぁ、同じこと25年前にも言ってるなぁ。
明治になってからのいわゆる新宗教なのだな、大社自体が。
いや、そうじゃなくて、これか大しめ縄は。
確かに硬貨が一杯。

そもそも早朝の大社を歩いてみたかったのだが、既に海岸のキャンプ場下見でその案はボツ。
では街を徘徊。
早朝どころか、直上のピーカンだぜぃ。

オイル交換
距離が意外に伸びないので引っ張りましたが…
カプチ204,900km。
ちょこ33,000km。


山陰山陽ひとりぼっち~県立の博物館
まずはここで学んでから行きましょう。
暑過ぎてわけわかんないしぃ。
これが噂の古代巨大柱。
三本束ねた宇豆柱。
だがこれは鎌倉時代のものと同定さている。
お綺麗なお姉様方多数配置。
古代の神殿はどうだったのかという疑問に何一つ答えてくれない。
あくまでも鎌倉時代の復元。
なんせこんなもんや…
国宝の銅剣多数。
こんなもんが大量に出土しているお土地柄。
銅鐸だったら負けませんが、その数が凄い。
う~む、不完全燃焼。

しかし、何よりもこの贅沢な建造物に贅沢な職員配置。
なんて贅沢な。
見ものです。

山陰山陽ひとりぼっち~歌舞伎始祖
右折矢印信号時でもUターンができるようにするという道交法改正案。
え?
え゛っ??

まぁいいや、出雲大社の巫女だったとも言われる出雲阿国。
歌舞伎の始祖とされる教科書上の人物。

これが墓と言われりゃ、グッと実在した人物としてリアルに感じられる。
真偽のほどはお任せします。
がしかし、これが本当に阿国の墓かどうかは諸説あるところ。

ま、気の持ちようってこと。

山陰山陽ひとりぼっち~国譲りの浜
到着しました、出雲の国。

まずは偵察がてら稲佐の浜。
毎朝、水汲みが見られるというが…
ここは稲佐の浜海水浴場で、キャンプ場併設のはずだが…

重機が入って浜のゴミを撤去中。
海水浴どころか、到底キャンプは望めんな。
それにこの暑さ、キャンプしたら死んじまう。

立ち入り禁止って看板があって警備員が張りついているのだが、どうも立ち入りは監視の下で可能。
行っていいの?はっきりして。
弁天島。
う~ん、泊地候補×
綱で島を引っ張ってきて国を広げたという国曳きの練習台っすかね?
このくらいなら出来そうな気もしないでもないが、国曳きは大山と三瓶山を杭代わりに綱を掛けて島根半島を引っ張ってきたんだそうだ。

領有でもめるくらいなら、どっちかに引っ張ってくっつけちゃえ!

山陰山陽ひとりぼっち~一畑電鉄(ばたでん)
国産技術ですからねぇ…
ま、欧米からライセンス導入して国産だって言い張ってた過去は共通だから、あまり言えませんぞ。
第一、どう使われるか判っていながらライセンス売り払って目先の銭を得てるんだから。

「日本では絶対にありえない」
今、この状況においてまた言うかなぁ。
カリフォルニアで高速道路が崩落した時、「日本の建築基準法は厳しいから絶対にありえない」。
チェルノブイリ事故の後でも、「あれは格納容器が無い黒鉛炉だから、日本では絶対にありえない。」
根は一緒な気がするのだがね。

いやしかし、公衆の面前で埋め立てるとは!
さすがに追加のコメントを書かざるを得ないではないか。

そいえば、映画になったローカル線がありました。
49歳で運転士になった男の物語。
その一畑電車、一畑口から一畑薬師方面でこのよに線路が寸断。
電車が曲がっていって気が付いた。
そもそもが国鉄が乗り入れた出雲から一畑薬師への参拝客輸送を念頭に建設された路線。
この先、戦前までは一畑駅まで線路があったが、現在は道路に転用。
車から降りるのが難儀や。
一畑口から松江方面の路線が後に延伸したことから、現在もここ一畑口駅で電車はスイッチバック。
ピーカン。
その昔、遠鉄赤電もスイッチバックしとりました。

本当は乗ってみたかったんだが、時間の都合上割愛。
乗らない代わりに自販機に金落とす。
その代わり、バードウォッチングなどどうぞ。
家賃払ってるかぁ?

山陰山陽ひとりぼっち~一畑薬師
えぇっとぉ…
賑わったんでしょう。
とにかくこのシリーズ、人と出会わない。
トコトン人が写って無い。
会話が無い。

遠くに宍道湖が見える。
この炎天下、階段登りは命掛け。
かつては隆盛を極めたであろう一畑薬師。
なにせ薬師さまのために鉄道を敷いてしまった。(そういった事例は全国よくあること)
海から引き揚げられたご本尊。
何より、目の神様として有名。
たくさんのお願い。
この程度の標高では涼しからず。
隣には一畑パークってパラダイスもあったそうです。
と、溶けるぅっ。

改めて調べると不釣合いに広大な駐車場とその周りの荒地、あれが一畑パーク跡地ってことらしいっす。

山陰山陽ひとりぼっち~通り抜け
米子でクソ高いガソリンをチャージし、水木しげるロードの境港を目前に西へ変針。

中海を橋で渡り、江島へ。
高い橋梁。どんな船が通過するんだか。
宍道湖・中海淡水化と干拓事業のため、中浦水門が江島と境港を仕切るように建設され、車も水門上を通行できたが、大型車通行制限と閘門開閉に伴う交通障害のため計画された橋。現在は淡水化事業廃止に伴って水門は撤去され、松江と境港を結ぶバイパス。

七珍で有名な宍道湖とは違い、現在漁獲量は微々たるものと聞く。
かつては赤貝の産地だったらしいが。
通過される迷惑と交通の便と。
で、その宍道湖松江も今回は目的外。
しじみもうなぎも松江城にハーンも。
走り抜けます。

では。

山陰山陽ひとりぼっち~蒜山大山スカイライン
蒜山の朝5時。
目覚めたら出発。
こんだけ朝早くから明るいんだから、利用しない手はなかろう。涼しいし。
サマータイム導入なんてやる気の問題だ。

蒜山と大山の境目辺り、鬼女台展望台からの眺め。
ふ~ん、ガスが。
蒜山と大山は隣接しているにも関わらず、どうも両者の情報がぶつ切りだなぁと感じていたら、蒜山高原は岡山県、大山は鳥取県というつまらん自負心が関係している模様。
眼下の道路でなくスカイラインをチョイス。
こちら鳥取県側、大山。
と思ったら晴れた。山の天気はわからん。
標高1729mの立派な巨大溶岩ドームらしい。
冬季のアクセス考えたら蒜山なんでしょうねぇ。
古来信仰を集める山でもあった。

蒜山は大山の側火山もしくはカルデラの外輪山と看做されるって言ったら、岡山の人にぶっ飛ばされそうだが、ま、山は人のために存在するわけではなぁい。

ってか、通勤時間帯前に走れ、走れ、先に行け!

山陰山陽ひとりぼっち~塩釜キャンプ場
ちょっと遊びすぎましたね。
既に6時過ぎだがどしよかと、とりあえず高原リゾートのメッカ、大山蒜山方面へ。

塩釜キャンプ場。
おそるおそる「泊まれますか?」と。
滑り込みながら、なんとか泊地ゲット。
民間経営万歳。
やった。
広大なキャンプ場、独り占め(客が一人)。

そしてこの近辺の高原、ブヨが半端無い。
流血と痒さといったら…
テントと蚊取り線香の結界設営完了したら、もはや引き篭もりと決め込む。

ブヨは意外にも清流好きということで、そいう環境だと諦めるしかない。
東北のアブよりタチが悪い。

日本名水百選、塩釜冷泉の水。
ちめた~い11℃の水。
ペットボトルに入れ、この後暫く愛飲することになる。

ホントに誰も居ねぇ。
そしてにわか雨が降る。
しかし、管理人さん1名常駐ということで、安心料。
きっと趣旨とはちげぇんだろなと思う。
では、おやすみなさい。

山陰山陽ひとりぼっち~露天風呂番付
川沿いのひなびた温泉街を上流に歩いていくと…
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湯原ダム。
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そのジャスト手前にある露天風呂、無料。
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ただ、どうしてもこの番付には疑義が。
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と思ったら、東京の作家さんが作った意外に最近のもの。
山陰・山陽は非常に多くの温泉が存在する温泉場なのだが、私的にはどうもねぇ…

山陰山陽ひとりぼっち~ウラン鉱床
鳥取と岡山の県境、人形峠。
ほぼ人通りなく。
今は国道トンネルが貫通しとりますが、旧道を行ってみるとものものしい警備がいやでも目に付くのが日本原子力研究開発機構人形峠環境技術センター。
ものものしさは共通。
一般人を完全排除しているかと言えば、展示館があったり、事前予約制で旧坑道見学もできるらしい。
理解してもらおうという姿勢が日本はマシ。もう閉館時間だけど。
で、鳥取側の道路沿いにこんなもんが…
それでも何かないかと。
ウラン鉱床露頭発見の記念碑。
福島では戦中にウラン採掘が行われたと聞きました。
昭和30年、当時の原子力ブームに乗り、ジープにシンチレータを積み込んで探査した結果、発見された。
その後9万トンの鉱石を掘り、84トンのウランが取り出されたとされる。
ウラン濃縮プラントのプロトタイプも建設されたが、採算が合わず2001年廃止さる。

現在の環境技術センターとは、作ってしまったプラントの解体技術(放射性物質で汚染されてる)と残土処理。
結局のとこ、残土でレンガを作って売ってるんだって。200余名の技術者使ってアウトプットがそれかぁ。

未来の科学技術を垣間見た気がします。

山陰山陽ひとりぼっち~放射能泉
鳥取県三朝。
ここだっけ?
三朝橋のたもとには…
あった!
外から丸見え河原湯が存在。
当たり前の風景。
真昼間から…
さっき山で汗かきましたから。
入らんでどうする?

1kg当り600マッヘ(また新しい単位だなぁ)ともいうから、8000ベクレル近い。
ベクレルで言うと、途端に生々しくなる。

自然放射線を浴びながら生きているというのも紛れもない事実。

ちゃんとお屋根と壁がある外湯も存在。
ご参考。
ま、風呂上りに用は無いので退散。

山陰山陽ひとりぼっち~禁断の国宝投入堂
鳥取山中の三徳山三仏寺。
これはどこを走ればいいのかな。
こちらご本堂であるが、全く眼中に無く…
既に有料エリアではある。
本来は奥の院に座する投入堂を是非とも見たいわけ…
一応確認しに来たけど、やっぱダメ。
三年ほど前に人身事故があったとかで、現在は単独での立ち入りは不許可。
ついでにドレスコードも強化。
夕方ギリギリ、ビーサン・Tシャツで30分で駆け上ったというのももはや過去。

だれか一緒に登るの付き合ってくれませんか?
大らかな時代でした。
もちろんここまで下道行ですけど。

山陰山陽ひとりぼっち~ハワイ温泉
入道雲が似合うここはハワイ。
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常磐ハワイアンセンターなぞでなく、正真正銘ハワイ温泉。
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異常に湖面と道路が近いが、淡水湖ってことかな。
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えぇっと、半島に突き出した温泉旅館がダイヤモンドヘッドに無理やり見えなくも無かったりするかもしれないかもしれないというお話。

多分、もう行かんだろな。

山陰山陽ひとりぼっち~白うさぎ伝説
道の駅白うさぎ。
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ここが並べたワニの背を渡り切る寸前で白兎が毛をむしられたという白兎海岸。

背後には白兎神社。
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既に砂丘でエネルギーを使い切りました。
一歩たりとも階段を登る余力無し。

で…
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一瞬ドキッとする。

あ、あぁ、タイ焼きみたいなもんか。
そりゃそうだ。