マスターの酔いどれ紀行
三度の飯より潜るの大好きマスター。ニューヨーク陸ダイバー生活から伊豆の海に帰る。年中潜れる生活って、やっぱ素敵。


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海に浸かってさえいればご機嫌の、筋金入りスクーバダイバー。ロチェスター駐在から帰還し、窒素をたんまり吸ってはニンマリ。日々日記と称しては、好奇心任せに細かいネタを拾い歩く。



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ギブ
「これいくらだったと思う?」
「128円。」
「え?」
かみさんが買ってきた物の値段を、必ず言い当てるマスターです。

前から気になってた店、よく車が止まってる。
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大山参拝口に位置する蕎麦屋で、で有名らしい。
それを知っておきながら、つい思わず立ち寄ってしまった…

名物らしいが…
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すでにこの時点でアップアップだが…

もりを見た瞬間、ギブ!
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盛りは評判通りだが、おやじさんのが印象的な店でした、はい。

本日の一言、蕎麦は千切るな。

浜名湖産の牡蠣
首都圏では幻の牡蠣。

いつものと…
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別の店でも仕入れてみる。
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揚げるのと食べるのに一生懸命で、フライの写真一枚も無し。

都電コーナー
む、ここですか。
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ぼちぼち帰らないといけないんですが…

いや、これに乗っては帰れない。
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もちっと歩かねば、ねば。
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で、このコーナー。
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ここだ!コーナー立ち上がって、ぶくろのサンシャイン60に向かって一直線。
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なんだか不審者じゃないですか。
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ま、いいんですけど。
早く帰ってカキフライ揚げないと。

都の西北
都の西北、早稲田の隣~♪
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中には入れませんからね。
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帽子屋がありました。
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専門店はこの界隈でもこの一軒のみ、なんだそうですね。
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でね、先期に引き続き結構ドラマを見てるんですが、軒並み低視聴率なんだそうで。

打ち切り?

東京ぷらり
樹木谷坂。
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またの名を地獄谷坂。

ドームですね。
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「ドームといやぁ東京ドームでしょうが。」
はい、確かにそれは知ってますが、西武ドームかもしれないじゃないですか、さいたまスーパーアリーナかもしれないし。
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ここは、東京砲兵工廠跡地。

小石川養生所は…東大小石川植物園の方か。
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こちらは水戸家江戸上屋敷の庭園跡。

神楽坂を経て、早稲田へ。
う~ん、住宅街やねぇ、当たり前だが。
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で、ぼちぼち風呂に入りたいんだが、土曜にやっている銭湯がない。
そもそも廃業しちまってる風呂屋が多い。

なんかないんかい。

ポスト
ざ、雑ですね。
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せめて赤いと判りやすいかと。

神田明神
転げ落ちそな茶水駅に神田川。
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そうだ、クルーズはどっから乗るのだろ?

ま、いいとして…

お~と~こだったぁら~、ひとつにかける~♪
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は~な~ぁのお江戸は、八百八町ぉ~♪

この地下に室があって現役で仕込んでいるそです。
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平次は岡っ引きだが、岡っ引きとは先ほどの博物館での知識によれば当時の治安組織としては非公式な存在。軽犯罪者や街の顔役を裏社会の内通者として使用するケースが多かったと。
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裏には古い商家が移築保存。
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東京、買い物に一切興味がない場合、一体どこに行けばいいのか?


大学の博物館
洪積台地を御茶ノ水駅方向に上るとこちらの博物館。
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東大は土日祝日閉館でして…

いざこちら。
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肝心の鉄の処女は名古屋出張中でした。

ま、こちらのそれもあくまで複製品であり、実在したかどうか自体が論議されるよな代物ですがね。ただ、無料開放されていることは助かります。

The中華そば
神田神保町。
ごくごく普通で、昭和生まれのナイスなサラリーマンが行く。

今どきの食いもの屋が数々立ち並ぶ中…
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こちら。
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昭和で止まってりゃいいってもんでもないだろう、とは思う。

江戸の運河
左側を流れる中川(利根川と荒川の旧本流)から右へ。
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この辺りが船番所跡かねぇ。
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ここから不自然に真っ直ぐな水路は小名木川。
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江戸時代の運送路として開削された運河。
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歩道としてもよく整備されてますから、ひたすら歩く、歩く、歩く…
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あ、スカイツリー。
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0m地帯でもあるこの辺り、度重なる水害を防ぐため、堤防をかさ上げにつぐかさ上げ。
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水辺とは無縁な街になっていたものを改修中。
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江東区ってこんなとこですか?

曲がり角の船番所
都営新宿線東大島下車。
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目の前には川沿いの防火壁代わりマンション群なんだが、撮り忘れた。
まぁ、よい。

コンクリミキサー列車。
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それもまぁ、よいとして…

中川船番所資料館。
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江戸は水運の街。
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江戸時代に掘削された小名木川に中川から入る曲がり角に位置する船番所は、江戸に出入りする物資を監視する役目。

角は現在鉄工所のよです。
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意外に東京の方はご存じない。
と言いたいところだが、ぶらタモリねた。

のむもの
神田界隈。
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懐かしい言い回しやなぁ。
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西伊豆大瀬崎~938‐940本目後編
三本目は外、一本松。
う~ん、15mというヒントだけでは…

「あっちあっち。」
今日は水中で皆様、親切です。

あ、いたいた。
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こちらのはペッタンコですねぇ。
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満足です。
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西伊豆大瀬崎~938‐940本目前編
定点観測より。
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本日は目覚ましに全く気が付きませんでした。
おかげで既にAK掘さんは出動中。

そんなときは…

まず潜ります。そんなことでいいのだろうか。
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キアンコウ出まくりという大瀬、寝坊したくらいで諦めてなるものか。
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先端に出てるということで、えいやぁと湾内側へ30m辺りを流してみるも見当たらず…

見覚えのあるタンクシールの一団が居たんで、あれ?AK掘さん?

「どうも
「見た?デカいの
「いいえ
「尾根超えてあっちm。」

しまった!反対側だったか。
で、結局見つからず…

エグジットして、店に帰り着いてAK掘さんに。
「あ、どうもぉ、潜らせてもらってますぅ。」
「どこ潜ったんですかぁ?」
「先端です。あれ?水中で逢わなかった…ぁ?」
「いや、ボクは一本松ですから?」

誰だったんだ?親切だったあれは?

「先端のキアンコウは13mですよ。一本松は15m。」
「浅っ!」

ということで、とるものもとりあえずブランチのカレーをかき込むと、100円握りしめ再び先端。
「いた!」
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直前で20mほどですよと修正情報を得て、見つけたのは23m。
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もぞもぞと落ち着かないご様子。
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えぃ!セルフツーショット。
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大半をキアンコウと過ごし寒い!水温14℃。

ノルマの30分越えで上がろうとすると人だかり。
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ハナダイ系の幼魚だが、誰?
魚眼で挑戦。

結果、誰だかわからんって。

芽キャベツ
我が家の食卓は基本的に撮るなと取材制限があるわけですが…

ついカラフルだったので。
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で、芽キャベツですが、鉄腕ダッシュでも取り上げられたほど、浜松地域の特産物。
成ってる姿はやはり一種異様だと思う。
キモっ!


絶滅危惧種
イチゴでも買わすかやぁということで立ち寄ったわけですが、ついうっかり…
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イチゴは買えずに、こんなものを200円で。
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捜索は続行中なんだが、見つからないもんですから。

一郎から十郎と名付けられました。
途中のひとは順次紹介。

御前崎
思わず御前崎より東側に行ってました。
自分の中では、御前崎より東はアウェーな気がする。
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それだけです。
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あ、そうそうこの磯は、中学の遠足の時ここでタコを捕まえた同級生を思い出させます。
だからどうしたってことでもないけど…

女神と男神というサンゴ礁
事情があって車を運転しなくてはなりませぬ。
では、前々から気になっていたこちらへ出動。

女神と男神。
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いや、地図にも載ってる立派な地名である。
で、それぞれ岩肌を覗かせる岩山がありまして…

で、はるか昔、昔、1600万年前、ここはサンゴ礁だったという証。
つまりは石灰岩の岩峰ということ。
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こちらは、一枚岩の男神山。

女神山は江戸時代から採掘されてきて、現在は1/3ほどになってしまったとの由。

で、本命の油田ハントに失敗。
またいずれ機を見て出動しまっす。

たこまん本店
満を持して本店。
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デカいと思っていたが、実は半分は甘味処でして、売り場は他店舗とほぼ変わりなく。

夢いちごやりませんかぁ…

も一度やらない?
やらないかぁ…

お茶だけもらって買わずに帰る…みたいな。

掛川の蕎麦屋さん
フレンチのランチを探してたんですがねぇ…
「蕎麦のほがいい♪」
さいですか。

では掛川では呼び声高いこちらへ。
…って、住宅街のど真ん中にあるイメージでしたので、探すのに苦労しました。
水垂インター降りて北上すること、住宅街抜けるまでじゃないですか。
勝手なイメージを持つと見つからんのは、お魚さんと一緒。

さて…

「そうだよなぁ、普通これくらい薬味が付くよなぁ。」
「よっぽど根に持ってるのねぇ。」
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そらそうです。

天ぷらも付けてみました。
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「お、きた、きた。」
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合格。
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「蕎麦の実アイスも付けちゃおっと。」
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なぜ掛川かはともかくとして、写真撮り忘れたよ、店の外観。
ま、いいっか。