マスターの酔いどれ紀行
三度の飯より潜るの大好きマスター。ニューヨーク陸ダイバー生活から伊豆の海に帰る。年中潜れる生活って、やっぱ素敵。


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海に浸かってさえいればご機嫌の、筋金入りスクーバダイバー。ロチェスター駐在から帰還し、窒素をたんまり吸ってはニンマリ。日々日記と称しては、好奇心任せに細かいネタを拾い歩く。



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北へ~陸前高田
ぐいと左に曲がると陸前高田市街地。
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仮設橋を渡ると駐車場があるんで、そこにちびこを置いて徒歩。
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これを見に来るという趣味は持ち合わせていないが、基本的には立ち入り禁止エリアだらけなので歩いてみるにはここぐらいしかない。
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瓦礫の整理はかなり進んでいるようだが…
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少し小高いところに行くと、見事に無い。
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街が丸ごと無い。
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淡々とお伝えするしかない。
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それでも前に進んでいる。
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北へ~ある漁港
唐桑半島の漁港が目に入りました。
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あんな高い位置の水門制御室も被災。
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これを見る限り、引き波によりなぎ倒された模様。
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ここまで、こんな高さまで来ている。
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事実としては判るが、目の前の痕跡は明白ではあるが、それでもなおリアルに感じることが困難。それが正直なところ。

北へ~ミヤマクワガタ
唐桑半島のコンビニで朝食を買ったところ、駐車場の柵に何やらクンワー(クワガタのことを小学生時代こう呼んでいた)が。
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う~む、こりゃミヤマじゃないですか。今まで捕まえたことないなぁ。

SRに引き渡したいところなれど、生きたままこの先の旅を共にするのは無理。
ということで、最寄りの広葉樹の大木にリリース。

で、この直後、鹿と遭遇し、ビックリ。
轢かなくてよかったぁ…

北へ~野営する
石巻はすっ飛ばしたが、南三陸町、気仙沼とリアス式海岸沿いを北上し、急ぐ。なんせ宿のあてはないのだから、営業中と判明しているキャンプ場にたどり着かねば。

おかげで途中スーパーに寄る機会を逸して、気仙沼の先の唐桑半島入り。
なんとか御崎野営場に滑り込みセーフ。

で、食糧どうする?
唐桑半島内のローカル商店にて調達できた地物は…
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マンボウとホヤ。

ものすごい蚊の攻撃の中、マンボウ刺しとホヤ刺しを準備。

あとは蚊取り線香の煙をまといながらのお食事。
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朝、御崎岬からの日の出。
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はぁ、5時起きして何やってんだろう。
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周りの状況はこうだったのか。昨日は周りを見渡す余裕がなかった。
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テントを片して、6時前に朝飯うどん。
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さぁ、三陸海岸を北上します。
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北へ~白/青イルカの住処
松島湾。
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夏休み、観光は復活しているよです。
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それは皆さんにお任せして、東松島到着。
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滑走路、いまだに付帯設備の工事は続いているよですが…
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暫定の住処は与えられてるとの報。
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ま、広報館があるわけでもないんで何を見るわけでもないが、気が付きゃここってドラマのロケ地?
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この先に停まってる車は多分ドラマのファン。

ま、それだけです。
また今秋よろしくお願いします。

北へ~仙台平野
海水に浸かった田畑の土を入れ替え中。
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この辺りの地形は、遠州地方としても非常に参考になる。
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仙台空港ビルは海岸に近い側に存在。
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その海岸は、復旧工事中であるが、一部このように公開されている。
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これも瓦礫。
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この高さまで盛るということか。
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一面の松原であったはずなのだが。
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そうは言っても食わねばならぬ。
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北へ~空白地帯近縁
浜通りと中通りを隔てる山地を縫うように399号線を北へ。

相当な山道に関わらずこのようなものが。
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それこそ見通しの立たない作業に見えるが、道端の草木を除去しているのか。
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河内村。
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今現在の静岡の2~3倍のレベル。

部外者であるから、ホントのぎりぎりまで立ち入ってみるみたいなことは自粛。
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住宅の裏山は、草木を除去。
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これが繋がってるのか?
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さらに西側に迂回させられ349号線の道の駅。タイミングで写ってないけど、0.5レベル。当時の風向きにより一定方向に偏在していることがよくわかる。
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さらに迂回路を進む。
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黒い袋が空地という空地に。
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飯舘村。閉鎖中の店舗が目立つ。
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相馬まで出てきたが、耕作されず雑草が蔓延るに任せている状態。
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ようやく水田が本来の稲作の用に供されている風景。
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今更言うまでもないが、これが実際に見た現実。

北へ~湯神様神社
どうのこうのと書いてはみたが、そもそもここは山奥の谷間に湧く鉱泉の一軒屋。
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周りが開発されてしまい、唯一残った自然と秘湯。そう考えれば、貴重な存在。
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湯神神社があるというのだが、これが住宅街の真ん中とは信じられようや?

蚊が半端ないが、これか、源泉と神社。
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で、朝から風呂を薪焚き。
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一番風呂を頂きます。
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これこそ価値があるかと。

ちなみにご飯を頼むと、これまた凄いことになりそうですぞ。

北へ~じゃらんで廃墟級
いわきニュータウン。
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大学キャンパスも隣接し、ドンキもあるかなり大きな新興住宅地。

その中に楢葉町役場いわき出張所や仮設住宅があることも来てみて改めてわかることだが、取り敢えず本稿の主題ではない。
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そんなニュータウンのど真ん中をこちらに逸れると…
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谷へ下りる道が。
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ほんの200mほどで、鉱泉一軒宿。
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う~む、じゃらんの書き込みは的を射ているな。そもそもじゃらんの検索で引っ掛かり、住宅街のど真ん中の秘湯ということで興味をそそられたのであるが、3日前にして空室0となり、慌てて電話予約。一泊4200円は、どう判断するべきか(ネット予約は4100円)。
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私はと言えば、先刻承知済みで来ているので見物料ということで。
ただ…驚いたのは宿泊者は私1名。
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予約で一杯になったんじゃなくて、3日前からネット予約受け付けてないというだけの話か。う~む、それは想定外だったぞ。

ま、十分ですけどね。
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山の中だから蚊はいないって…そんなわけねぇだろう!網戸はございません。
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そして鉱泉ということで、湯は掛け流されているわけではない。つまり、その日最後の入浴は、ま、湯船はそういうことになっているということだ。そういうフローラル。
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併設の学習塾も繁盛というには程遠い状態かと。今時、海外留学経験なんぞはウリにはなりませんぞ。

これを親切な受付だったと書く感覚も判らんが、大真面目に書いてる人も予約段階で気付けよというお話。フツーに温泉宿にお泊りしたいファミリーには無理。

私?

勿論、満足です。住宅街の廃墟級ですから。

北へ~進めない
廃水をこの調子で1万年管理するんですか?というお話。

かつて雪の大混乱の4月、常磐道と6号線を走り継いで仙台目指したことがあったが…
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今現在どうなっているのか?
それが疑問で、自分の目で見るためにやってきた。

国道、県道、市町村道はそれぞれ管轄が異なるので、Web上で見ると驚くほど包括的な情報が乏しいのである。
で、ようやく道の駅で見つけた地域情報がこれ。
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このまま浜通りは地図上で白紙地帯にされてしまうのでは。

この道の駅も津波にあってて、向かいの港には今なお名残りが。
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第二か?と思いきや、広野火力発電所の煙突。
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ここが対応最前線にもなったJビレッジがあるところ。この先、富岡までは北上できるはずだが、警察車両もものものしく走り回る。6号線はここまでとして、迂回することにする。

北へ~隠遁所
茨城の最北部、五浦。

東京美術学校を飛び出した岡倉天心が日本美術院絵画部を構えた地であるが、これ?
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海を眺めてこういうこと?
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弟子の横山大観とか下村観山とか、確かに有名な写真の通りではあるが…
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どうもここは近々公開される映画のセットであって、場所は全然違うらしい。

こっちか、茨城大学美術文化研究所。
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岡倉天心の別荘。
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こことボストン往復してるうちに、美術院のほはどうでもよくなっちゃったみたい。

一段下がったこちらは六角堂(観瀾亭)。
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今回の津波で土台を残して流失したが、昨年再建。
ここまで来たのか!

茨城県天心記念五浦美術館。
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さすが県立。スペースと施設と人員配置の贅沢さは他の例に準ずる。

で、その裏が冒頭の日本美術院絵画部跡地。
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何もない。

判ったことは、天心は別荘に住み、大観も観山も近くに居を構え、この仕事場に通っていたということ。ここに篭って寝食忘れてひたすら没頭した…というわけではないですね。制服といい白装束といい、当時としてはパフォーマンス重視だったよです。

そうですか。
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北へ~東海村
お江戸日本橋を起点とし…
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6号線を辿る。
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夏休み中、ごったがえしていることだろうが、目もくれず。
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東海村。
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原子力科学館。
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この手の展示で必ずと言っていいほど登場するのが、オクロの天然原子炉。
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え?何?20億年ほど前に自然現象としてあったという事実が免罪符になるということ?
だったら、今、目の前で核融合してるよ。
そういうことじゃないでしょ。。

世界最大級の霧箱にて、リアルタイムな放射線を観察。
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1999年9月30日に起こったJCOによる臨界事故の展示。
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このずんぐりむっくりな容器でまぜまぜしようと、バケツで投入した末に青い光を発生させてしまったという前代未聞の事故。強烈な放射線は、生物のDNAをズタズタにしてしまう。

実際の現場状況がどうだったのかを確認しに、現地へ。
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周りは予想以上に田園風景。広大な敷地は森の中。

東京からわずか100㎞ほどの地からのレポートっした。

買い出し
休日の朝には、パブマじゃないけど、近くのJAへ買い出しに。
イタリアンっぽぉ~い…か?
車の傷なんて気にせず、お屋根も活用。
車なんてそれでいいんだ。

豊橋祇園祭り
突然、決まりました。
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天浜線で向かいます。
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路面電車のある街。
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桟敷席が空いてるんでとのこと。班長会があるかと思ってたんで辞退してたんだが、それは次の週ということで出張ってみました。
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花火大会でございます。
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それはそうと、背後の建物から煙が上がり、消防車が駆けつけてましたが…
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何事もなく進行中。
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手筒。
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静岡県人は新居辺りが手筒花火の本場と刷り込まれているが…
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豊橋吉田神社が元祖なんだそうで。
教育って、怖い。

電車で来たからには呑んで、呑んで…
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最後は天浜線の乗り継ぎ悪く、留めの一発は歩き見して、駅へダッシュ!

リフレッシュの旅~帰途
いよいよ下船のお時間。
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新装なった本来の専属ドーニにて、空港島へ。
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観光と漁業の国。工業化も推し進めているとも聞くが。
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標高1mそこそこの国土は存亡の危機。
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今回はマーレ上陸のチャンスなし!

という空港から…
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無駄に快適なエアバスA330で。
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このままコロンボじゃなくて成田まで飛んでいただきたい。

そうもいかんので、コロンボで再びゲートをくぐり…
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おんぼろのA340へ。さっきのA330は何だったんだというくらい席間狭し。
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で、結局カレー食うんですけどね。
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ま、なんだかんだと…
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成田に到着。成田空港初のコンビニ。
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これは他のレストランには脅威ではなかろうか。

で、これですみゃいいんですが、さらに乗り継ぎ待ち。
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あ!噂のドリームライナー787ですね。

ほぉ、このターミナルスポットはA380対応ですかぁ…
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と思っていたら、そのA380が降りてきた。
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いつか乗れる日は来るのだろうか。

うちのヨットを眺めながら…
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セントレアに帰着。
5年に一度の休暇ですから、有効に使わせて頂きました。

現実逃避から戻れる気がしない…

リフレッシュの旅~最終日
いよいよ大詰め、最終日の朝。
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いつもよりゆっくり起き、朝食の後、出航準備。
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本日は潜りは無く、フライトは夕方。
機材を干したり、漫画を読んだり、ダラダラ。
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水面スイムはワープフィンXLサイズでは厳しいんで、今回新調のセーフミュー。
ただ、やっぱりXLサイズなんで大して軽くねぇ。

そうこうしてるうちにも、船は一路東へ。
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んでもって、2時間ほどで北マーレの空港前到着。
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そんな程度の距離感覚かぁ。

あ、お昼の準備中。
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カレーな日々もこれで終わりかと。
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油槽船から給油完了。
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「現金、レギュラー、満タン!」

ラウンドトリップが終わり、バナナも黄色く、残りわずか。
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ということで、集合写真!
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リフレッシュの旅~最終夜
せっせとログ付けを。
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刺身は当然として…
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本日は、ジンに切り替えてみた。
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そして誕生日の方。
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お祝いです。
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意外に美味かった。

船尾でボヤっとしてみたり…
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最上階で星空が見えないかなぁと
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で…
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売るほど釣れてますよ。
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最終夜も更ける。

リフレッシュの旅~上陸
母船から離れ、いよいよ上陸です。
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高まる期待。久しぶりの陸地。
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この国は観光立国ではあるが、一方で厳粛な信仰の国でもある。外国人は許可されたごく一部の島しか訪れることを許されない。
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そして、水面すれすれの土地は、地球温暖化による水没の危機を迎えている。
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こんなんですから。

で、久しぶりの大地。
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埋立地っすね。

目抜き通り到着。そうさなぁ、銀座の鳩居堂前?
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そして、ショッピング開始。
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ほどなくバラバラで歩き始め…
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トロ箱が通る。
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先端のネットカフェも。
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さらに歩いていくと…
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皆、立ち寄る店は同じ。
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白いタイルの床のお店には、靴を脱いで。

ここで折り返し。
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違う路地を。
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目抜き通り。
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郵便局がありますね。
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素敵です。
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お土産屋の看板。
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お眼鏡に適うパレオはありませんでした。

海洋国らしい美しいお札。
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おつりくらいしか、接する機会がありません。勿論、帰国した後の換金なぞ望むべくもない。
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で、食料品店で仕入れたもの。
セイロン紅茶に…
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なぜだ、蜂蜜。法外に安いのだ。
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本場カレー粉に、現地スタッフ大絶賛の唐辛子?
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そして何といってもカツオ節、量り売り。
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束の間観光っした。

リフレッシュの旅~アフター前
改めて水上飛行機天国。
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日本でいうところのタクシー並み。

このドーニ、レンタルなんだそうで、本来のやつはもっと大きいとか。
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ここはアリ環礁というか、その北側にある環礁。
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上陸までは今しばらく時間が。
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立って乗る必然性がよくわからないが…
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不安定じゃないですか?

で、今回の軌跡。
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こういうことです。

リフレッシュの旅~アリ環礁Rasdhoo Madivaru-966本目
カレーを食べて…
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三本目なんすが、アフターのうれしいお知らせ。
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泡好きなやつ。
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ドラキュラ。
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ネジリンボウにしか見えんが、違うらしい。

ハゼと鉄砲とチンアナゴ。
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マグロと…
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ナポレオン。
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近っ!

ギンガメがしょぼくさく輪を描く。
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トルネードとはよう言わん。

ツバメウオもまた居たんですがね…
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その話は後ほど。
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ちまちまと…
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最後の追い込み。
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そう、これが今回ツアーの最終ダイブ。
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そうかと思えば…
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ひたすら狙う。
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フツーのそこら辺のやつでも手当たり次第。
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アップで。
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オニカサゴ。
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さぁ時間だ、ギンガメアジ見ながら浮上開始。
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ところが、安全停止位置までツバメウオが追ってくる。
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いつまでも付いてくるさ。
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こつらもね。
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はい、無事に無事故で終了!