マスターの酔いどれ紀行
三度の飯より潜るの大好きマスター。ニューヨーク陸ダイバー生活から伊豆の海に帰る。年中潜れる生活って、やっぱ素敵。


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海に浸かってさえいればご機嫌の、筋金入りスクーバダイバー。ロチェスター駐在から帰還し、窒素をたんまり吸ってはニンマリ。日々日記と称しては、好奇心任せに細かいネタを拾い歩く。



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緊急報道:マイホーム
やられた。
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どうも水やりの度にギョロが現れると思ったら、いつの間にか巣が。

高さが手の届く範囲であることもさることながら、素材にこだわらんかい!ビニールとかふんだんに使いやがって。
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あ、その松葉はこの春切り倒した松の再利用だね。
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ということで、卵は三つ。

また追々報道することになるでしょう。

北の圀から'15~昭和新山
えぇっと、戦時下にすくすくと育った昭和新山。
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そうか、これしか見られないんだったっけ。
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有珠山ロープウェイに乗らないと、今一つだったのね。
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ま、いい。
火山があれば、温泉でしょ。

北の圀から'15~拠りどころ
ローソンでもセブンでもなく道内ではここ!
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米国のガススタンドを思わせる内装。
小分けの酒の肴。
ナイスです。

んが、脂っぽいものばっかで、後半戦には近寄らず。
セブンがこれほど新鮮に思えたことはない。

北の圀から'15~かに弁
想像した以上に鄙びた駅と駅前の光景。
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街道のレストハウスには「かに食べ放題」の文字が数多く踊るので…
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「行っちゃう?かに。」
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食べ放題は我が家になじまないし、密輸の冷凍カニ食ってもしょうがないので、駅前のこちらへ。

じゃ~ん、カニ弁当。
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洞爺湖畔で食す。
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やっぱ、釜揚げのハナサキガニでも食ってみたい。

北の圀から'15~噴火湾パノラマパーク
下道を走っても信号ないし、ほぼ変わらん。
というわけで、走っていくと…
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噴火湾パノラマパークの看板。

お、噴火湾について学べるのかな?
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確かに噴火湾一望であるが…

博物館らしきもの、見当たらず。
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こちらを食べてみる。
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なかなかのものであるが…

ちなみに噴火湾は火山でできたカルデラではない。
したがって、カルデラを学べる博物館というのは全くの早とちり。

…で、あるか。

北の圀から'15~線路跡
まぁ、そうですよねぇ、マンホールの蓋のデザイン。
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線路跡と言っても市電でなく…
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青函連絡船に函館駅から通ずる道。
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想定以上に短く、想定以上に何も無いのは、仕方無いとこでしょう。

北の圀から'15~イカソーメンを朝市で
ひとっ風呂浴びたところで、宿に戻って徒歩で函館駅。
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…の横。
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これが有名な朝市かぁ…
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きれい過ぎる。
朝市は場末の吹き溜まりのようなとこじゃないと。(個人的感想)

どうも…
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釣りあげたイカを…
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輪切りにして食らうのが流行ってるらしい。

見るだけ見たら、老舗のこちらへ。
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イカソーメン定食に…
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三色丼。
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相席になった兄さん達の行く末が若干心配。ご飯粒残すんじゃないよ。
じゃなくてぇ、ウニはムラサキウニだね、この色といい、あっさりした味といい。

朝から海産物、ごちそうさまっす。

丼横丁。
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それこそ新しい。
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求めてるモノと違~う。

北の圀から'15~谷地頭温泉
朝からかみさん置いて出掛けます。

函館山の麓、どん詰まりの電停の先、一番低いところは昔、池だったとか。
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で、到着したのは、朝からやってる市営谷地頭温泉。
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とても広く、開放的な温泉で結構。
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この先にある石川一族の墓に行くよりゃ、建設的な過ごし方かと。

北海道の人達の、並々ならぬ温泉への拘りを感じたりして。

北の圀から'15~塩ラーメン
朝市に行くから、駅前の宿。シングルに枕を二つというパターンっすな。
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駅からちょっと離れると閑散としてるのね。

ここがイイと言うので来てみたものの…
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チャンポンかぁ。長崎のそれとは違うというのも知ってるけど…

通りすがりに見つけたこっちにする。
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ギョーザと…
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塩ラーメン。
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北海道のラーメンは太麺で苦手なのだが、思ったほどではない。
したがって、大した記事にもならぬ。

で、これですよ。
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これ一本やり。

北の圀から'15~100万ドルの夜景
函館山に掛かる霧がはけそう。ではロープウェイでゴー!
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夕方17時だと、ほぼ待ち時間無し。
日没まで1時間半以上ありますからね。

青函連絡船と函館駅。線路跡が繋いでいるのがよく判る。
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まだまだ明るいんで展望台の最前列の隙間に陣取るが、海風が冷たい。
昼間はさすがに暑いが、夕方から急に冷え込むわけで。
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トンボロ地形がよく観察できる。
今夜の宿はあのくびれの真ん中辺り。

で、左手に目をやると、さんふらわあ号。
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まさかと思ったが、火災を起こしただいせつで、消火活動完了待機状態。

ようやく暗くなってまいりました。
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この位で勘弁してやる。なんせ風が冷たい。
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で、振り向いたら展望台は人・人・人…
この時間からではまずもってロープウェイに乗るところから大渋滞。
寒い思いをしただけのことはあったか。

北の圀から'15~坂
霧を抜けると…
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も少しで新幹線が走ってフィーバーするであろう街。
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中心部突入。
山には霧が掛かり、暫し模様眺めの必要あり。
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そのまま坂を駆け上り、無料観光駐車場があった。とっても素敵。

函館ハリストス正教会。
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カトリック元町教会。
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いずれも見学時間切れ。

そのまんま海に落っこちそうな八幡坂通り。
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なかなかその斜度を写真でお伝えすることは困難。

そして、北海道最古の神社である船魂神社。
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ま、神戸とか横浜みたいな街さ。
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冒頭の赤レンガ倉庫街改造の店は5分ともたない我が家。
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さりとて昆布も築地の方がイイものが来てるんじゃないかと。
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で、霧が掛かる山に登るか登らないか、それが問題だ。

北の圀から'15~石灰華の湯
長万部から山中に向かい、長年憧れのこちら…
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なんだか趣というものに些か欠ける体ではある。

あまりに有名なこちらですが…
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こちらを一日何往復もしてりゃ、リハビリにもなるでしょ。
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イエローストーンのマンモス温泉にも匹敵する石灰華が有名なこちら。
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湯は間違い無し。

入口の炭酸水と湧水を頂き、次へゴー!

北の圀から'15~羊蹄山と蕎麦
ニセコの近く、蝦夷富士を見なくちゃ。
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何より、湧水を汲みに。
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ホントは湧き出る水源まで行きたかったんだが、ま、いいか、ここで。

そして、蕎麦とコロッケの選択肢は蕎麦で。
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農家の蕎麦屋。
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食べた後になんですが、こっちのコロッケ屋も満席の人気ぶり。
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さすがにハシゴは無いですからね、その脇のパン屋でパンを購入。これもなかなかですよ。

で、農家の蕎麦屋の看板に偽り無しっと。
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さぁ、先を急ぎます。

北の圀から'15~マッサン
そりゃ行くでしょ、今ここに行かずばどこに行く?
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目の前に町営駐車場があるが、見学者用無料駐車場がある。素敵。

自由見学は予約不要だが、ガイドツアーはいまどき要予約。空きは先着順ということで、私達、一番で待つこと30分。
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で、ガイドツアーのスタート地点。
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石炭直火炊きポットスチルは、もはや世界でも珍しい。
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一番奥の釜は交換したばかりのピカピカ。奥から三番目の小さいやつは、創業当時の釜。
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ガイドツアーだと若干前に出て見学が可能であるが、自由見学も基本的には同じものを見ることができる。いや、ガイドツアーの場合、興味があってもすっ飛ばされるので、その価値は…?

発酵槽。
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ビールから苦みを除いたよなもろみが作られ、さきほどの釜で蒸留するとウヰスキーの素。

これがマッサンの事務所。
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んでもってリタハウスと名が付いているが、元々は第一号ウヰスキーが生まれた研究室。
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もちろん、リタはエリーのモデルである。

も一つついでに言うと、エリーの墓(もちろん劇中の)がある。リタではない。
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こちらは第一号貯蔵庫。
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立派な石造りであるが、その他沢山ある貯蔵庫の多くはコンクリ製とお見受けした。

さすがにこんなに出入りしたんじゃ、本物は置いておけない。空っす。
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で、その流れで博物館に雪崩込む。
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ローリー卿、もしくはキングオブブレンダー。
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この有料テイスティングが最もやってみたかったことだが、それは断念。
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マッサンがスコットランド修行中に書き留めたノート実存。
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それを相手の目の前でやると凄く嫌がられる。
相手もまさかここまで実践するとは思ってもみなかっただろう。

で、ここでの第一号ウヰスキー。
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その前に寿屋で作ったことはご存知でしょう。

お待ちかねのウヰスキー無料試飲。
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当然飲めないので、脇の炭酸水をグビグビ飲むが、そもそも無料試飲はスーパーニッカと竹鶴。
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う~ん、うちで呑めるからいいや。悔しさ無し。
土産物コーナーで余市限定ウヰスキーを購入し、満足。ただ、何気に一瓶3万円の酒を山積みにするのはやめてほしい。間違えて掴むとこだったじゃないか。

という余市蒸留所からでした。
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次は山崎だな。

北の圀から'15~朝散歩
今回の連れ、働くオジサン号。おやじと呼ぶことにする。
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商用車は繁忙期でも空いているし、第一、割増料金でない。
また、その威力を遺憾なく発揮することになるのだが、それは後ほど。

運河を北方向の船溜まりに向けて歩いていくことにする。
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倉庫が立ち並び、一部はレストランになっていたりする。
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旧日本郵船小樽支店。
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博物館だけど、さすがにこの時間では。

少し海から離れると、廃鉄路発見。
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北海道最初の鉄道である手宮線跡。

小樽はスタルヒンに所縁とか?
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いや、野球ボールではなく、小樽の小の字をデザインしたものとか。

で、運河のメイン部に戻ってきた。
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人が居ない早朝は、それはそれで趣があるが…
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裏…いや表に回るとこうだったりする。
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小樽市総合博物館のターンテーブル。
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しずか号は見てみたかったが…かみさんにも無謀と言われている距離をかせがなあかんので。

古写真:航空祭
こんなのもありました。
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この機体は、現在竿の先に取り付けられていて、毎日のようにご対面。
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まだ、T-2の時代ですね。
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こちらはファントムⅡ。
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アフターバーナー焚いての離陸は、今にない迫力。
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決してアクロバットに向いた機体ではなく、演目に苦労したとか。
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この交差点での信号待ちは、結構見どころなのです。
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元祖三菱鉛筆。
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この頃は、まだピカピカって感じがしますね。
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北の圀から'15~運河のある街
宿から徒歩3分。
いやぁ、30年前はこんな整備されていなかったはず、運河。
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そうです、ここは北海道は小樽。
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いや、北海道は5年前に仕事で、10年前は台風避けてのダイバートで来てますけどね、真っ当な観光は30年ぶりかと。

で、一便でも早くと思ったのが、とにかく地方の夜は早いのです。
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「いや、もう満席だよ。」
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嘘つけ!明らかに席は空いているが、閉めに掛かる店。

「40分待ちです。」
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ダメだこりゃ。
そうこうしてウロウロしてる間にも、次々と閉まっていく店々。

「ここだ!」
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寿司屋と言うより居酒屋だが、まぁよい、呑めればそれでよし。
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滑り込みでありつけたぁ♪
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ある意味、居酒屋価格ですので、大変リーズナブル。
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ただ、酢飯の味が薄いのにはちょっと…なんだけど、かみさん的にはそこがよいらしい。

やれやれ。宿の門限も早いのだが、それ以上に寿司屋の門限が厳しいぜ。
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思えば、先ほどの40分待ちの店の支店、運河脇のこちらにまっしぐらに行けばよかった。
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ま、ようやく運河の夜景を楽しむ余裕が出たというもの。
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ついでに、諦めてた風呂にも入れてもらえて、結果オーライ。
上々のスタートと言えましょう。

北の圀から'15~旅立ち
旅立ち。
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そうです、夏休み。取り敢えず全てを忘れ、旅立つ羽田。

まずは到着を少しでも早くするため、一便前のキャンセル待ちからスタート。
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見事破れ、定刻通りの出発。
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そして予定通り、20時着。
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どれどれ?
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十分じゃないですか、これ以上何を求める?
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最近は、宿の予約はじゃらんとかなんやらかんやら、すべてネット予約サイトにリンクしており、満室と言ったら満室なのだ。そこで重要なのが、ネットにリンクしていない情報。これこそが、現代で真に価値がある情報。

つまり、港湾センターシーサイドインの空き部屋を、格安で見出したということ。
なんせ、飛行機取ったのが1週間前なもんで。
まさに無謀。

古写真:お仕事ですから
目線を外したいのだが、すかさずニコリと笑顔をくれる。
さすが、プロの仕事だ…
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で、緊褌一番ってか。
気を付けないと、足元悪いですし。

古写真:黄金の第二期
ホンダF1第二期の終焉。こんな展示会が各地で催されてた。
福岡で見たんだったっけ。

ペンペン草1本残さなかったマクラーレン。
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挑戦期のウィリアムズ。
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まさか20年後に、こやつらが疾走する姿を見ることになろうとは。
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あぁ、でもこの辺りになると、こないだの話じゃんと思う…ところが歳取ったということでしょうか。
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ところで、第四期でしたっけ?今。