マスターの酔いどれ紀行
三度の飯より潜るの大好きマスター。ニューヨーク陸ダイバー生活から伊豆の海に帰る。年中潜れる生活って、やっぱ素敵。


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海に浸かってさえいればご機嫌の、筋金入りスクーバダイバー。ロチェスター駐在から帰還し、窒素をたんまり吸ってはニンマリ。日々日記と称しては、好奇心任せに細かいネタを拾い歩く。



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内燃機咆哮~ここでも締め出し
そうですか、今年からピットウォークも別料金ですか。
DSC_7856_2016120122362921d.jpg
来年はよほどのマシンが登場しなけりゃ、来ないなぁ…
では、コミコミ料金エリアを。

これは1959年にマン島TTに初挑戦した125㏄のRC142ですね。
DSC_7866.jpg
こちらも1959年の250ccのRC160、浅間火山レースで活躍。
DSC_7857.jpg
ここまでは正直垢抜けないバイクだったものが…

ホンダは翌年1960年もこの125cc RC143と、250cc4気筒RC161を引っ提げてマン島に戻ってきた。
DSC_7858.jpg
翌1961年にはマン島TTの125/250ccのダブルウィンを飾るほか、早くもレース上位を席巻。
このマシン#100は、1961年西ドイツGP 250ccクラスで高橋国光が優勝したRC162。
DSC_7859.jpg
1963年、250cc RC164。
DSC_7863.jpg
この辺りになると、急速に進歩した2スト勢に苦しめられることに。
P1110112.jpg
それにしても素晴らしいコンディション。
P1110113.jpg
また、爆音を聴いてみたいものです。
P1110114.jpg
こちら、マツダ787B#202 JSPC。
DSC_7871_2016120122375698f.jpg
#55号車がルマンで優勝したため保存ということになり、急遽JSPC参戦向けに製造された3号車。昨年はこちらが走りましたね。

隣はマツダMX-R01。1991年の787Bルマン優勝は、ロータリーエンジン最後のチャンスでもあった。翌1992年はレシプロ3,500ccのこちらで挑戦。
DSC_7872.jpg
やはり伝説になるには生半可なしつこさではダメという例っした。

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