マスターの酔いどれ紀行
三度の飯より潜るの大好きマスター。ニューヨーク陸ダイバー生活から伊豆の海に帰る。年中潜れる生活って、やっぱ素敵。


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海に浸かってさえいればご機嫌の、筋金入りスクーバダイバー。ロチェスター駐在から帰還し、窒素をたんまり吸ってはニンマリ。日々日記と称しては、好奇心任せに細かいネタを拾い歩く。



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内燃機咆哮~モータースポーツの息吹
安心してください、最終回です。本シリーズ。

最後は日本のモータースポーツ勃興期のマシン達。
DSC_17836.jpg
1964年第二回日本GP。
前年の第一回GPで大惨敗を喫したプリンスは、スカイラインのエンジンルームを延長してグロリア用直列6気筒エンジンを押し込んだスカイラインGTのホモロゲ取って参戦させたのは有名な話。
DSC_17871.jpg
ところが、純レーシングマシンのポルシェカレラGTSを輸入して参戦する輩が現れたもんだから、そりゃぁもう落胆したことであろう。だって、こんなのと競走するんでっせ。
DSC_17835.jpg
あ、これは1968年のローラT70MkⅢだけど、イメージね、イメージ。

それが生沢が駆るスカイラインGTがたった1周だがトップに立ったもんだから、今につながるスカイライン伝説となる。
DSC_17877.jpg
とは言え、またしても惨敗したプリンスは、1966年第三回日本GPに突然変異のようなR380を投入した。
DSC_17838.jpg
前回が青い箱ですぜ。突然変異と言っていい。
DSC_17847.jpg
トヨタも1968年からV型8気筒3000ccエンジンのトヨタ7を投入。
DSC_17853.jpg
そんな歴史ある2台のランデブー走行。
DSC_17910.jpg
ただ、この形、あまりピンと来ないんだよなぁ、私としては。
DSC_7922_201612012250415e6.jpg
ところで、このマシン、1996年に作製された復刻車…だよね?違う?
DSC_7928.jpg
ま、それはともかく、あれこれ考えさせられるイベントでした。

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